大人っぽく日焼けできるのはどっちだ?【コパトーンサンオイル対決】

最終更新: 2019年9月5日

こんにちは、ハウルストリートです。



先日、猛暑の中、朝の4時半〜15時までサーフィンに行ってきました。なかなか、上達しません。波に苦戦しながら思いついたことがこの悪魔的日差しでちょうどよく日焼けするためにはどうすればいいだろうと。



男性の場合、日焼けしているほうが好きと言う方は多いと思うのであまり日焼け止めたっぷり塗られる方はいないと思いますが、日焼けして肌が痛んだり、炎症して皮が剥けたりするのは嫌ですよね。



そんな時におすすめなのがサンオイルです。



僕自身、肌は強いほうなのですが、急に日焼けをしたりすると結構肌が崩れてしまいます。ビジネスシーンなどにも影響がでないように男性がアウトドアされる際は持っておきたい必需品です。そんなサンオイルのもっとポピュラーなのがこちら。




「コパトーンタンニングウォーター」です。



以下商品説明の抜粋です。

手軽に広範囲にぬりやすい・炎症を引き起こす紫外線のみをカットし、健康的な小麦色。アロエ・キャロット配合で肌のうるおいをキープ・ベトつかず快適なつけ心地・ほんのりココナッツの香り。



このように日焼け肌の状態をキープしながら、日焼けができる優れものですが実はコパトーンタンニングウォーターには2種類のボトルがあります。



上記写真のものはSPF4との記載があり、こちらのボトルにはSPF2と記載があります。SPFとは"Sun Protection Factor"の意で紫外線をカットす効果の指数を指します。SPF2のボトルのほうが色が濃いのが分かると思いますが、お察しの通りSPF2のほうが黒く焼けます。



ということで、一緒にサーフィンにいった兄貴たちがそれぞれ異なるコパトーンのサンオイルを持っていたので、右腕は濃いサンオイル、左腕は明るいサンオイルを塗ってみました。(厳密には塗ってみたよりも強制的に塗られたの表現が正しいです。笑)



早速、結果はこんな感じ。


明らかに上の手(右手)のほうが黒いのが分かります。出歩くのが恥ずかしいですが

1日でこの差なので効果はかなり違うようです。



日焼けをすることで身体が引き締まって見え、シュートパンツやTシャツなどの夏のワードローブがより似合うようになります。白シャツに焼けた肌なんかの相性もバッチリですね。



ただ、過度の日焼けにより黒くなりすぎるのはビジネスマンにとってもあまり好印象ではないかもしれません。ほどよく焼けて入れば爽やかですが、限度を超えると怖い人に見えることもあります。



しかし、海に行けば、ゴルフに行けばやけてしまのは仕方ないですよね。日焼け止めでもいいのですが、やはりほどよく小麦色の肌をキープするにはサンオイルがベストです。僕もまずはSPF4からじんわり小麦肌をキープできるように残りわずかな夏を楽しめればと思います。



詳細・購入はこちらから

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